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黒潮文化の流れ
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2010年10月26日(火)~31(日)

先住民アートブースでの出店になります。
31日は中野でのチャランケ祭のため店頭にはいませんがそれ以外の日は店頭にいますので是非お越しください。

ヘニュード・イオンカももって行きますので東京にお住まいの方は是非!



JOMO-T展 縄文×Tシャツアート展開催!


ストリートに縄文パワーを!
さまざまな分野で活躍する約60名のアーティストが、
“縄文”への思いをTシャツに表現。

ラフォーレミュージアム原宿が縄文Tシャツで彩られます。


【実施概要】
主催:青森県/ 財団法人地方自治総合センター
企画・制作:jomonism
会場:ラフォーレミュージアム原宿
東京都渋谷区神宮前1-11-6
会期:2010年10月26日(火)~31日(日)
時間:11:00~19:00(最終日のみ18:00終了)

入場料:無料


青森県は北海道・北東北の縄文遺跡群の世界遺産登録を目指し、
音楽、映像、ダンス、インスタレーション、ファインアート、工芸などあらゆるシーンで、
この縄文文化に触発されたアートムーブメントを起こすことをめざしています。

jomonismはその思いに共感し、この度、
『Jomo-T展』を企画・協力させていただくことになりました。
ぜひ、会場に足を運び、縄文パワーを肌で感じてください。


【メインエキシビジョン Jomo-T展(ゲストアーティスト展)】
■参加アーティスト
あいはらひろゆき(絵本作家) +下田雪子(絵本作家・イラストレーター)
浅野忠信(俳優)
ARATA(俳優・デザイナー)
石川直樹(写真家・冒険家)
石川ゆみ(布小物作家)
伊藤桂司(グラフィックデザイナー)
猪風来(縄文野焼き技法の第一人者)
IMAONE(グラフィックデザイナー・イラストレーター)
VIX(グラフィックアーティスト)
we+(クリエイティブ・スタジオ)
wool, cube,wool(バッグ・アクセサリーデザイナー)
エンライトメント(アーティスト集団)
扇谷一穂(ミュージシャン・イラストレーター)
大塚いちお(イラストレーター)
大山康太郎 a.k.a. Mon(アーティスト)
大谷友介(音楽家)
OKI (OKI DUB AINU BAND)
kazepro(クリエイティブエージェンシー)
片岡鶴太郎(俳優・画家)
片桐仁(俳優)
金理有(陶芸家)
小林武人(3DCGデザイナー)
坂崎幸之助(THE ALFEE)
坂巻善徳 a.k.a.sense(美術家・クリエイティブディレクター)
塩川いづみ(イラストレーター)
JUN INOUE(アーティスト)
TADAOMI SHIBUYA(アーティスト・イラストレーター)
白根ゆたんぽ(イラストレーター)
鈴木康広(アーティスト)
ソエジマヤスフミ(映像作家)
高橋昴也(映像作家)
田沢千草(絵本作家)
多田玲子(イラストレーター)
土屋亮真(キャラクターデザイン)
常田朝子(イラストレーター)
長谷井宏紀(映像作家)
buffalo-D(デザインプロダクション)
ババアツシ(画道家)
PUNK DRUNKERS(デザイン集団)
日比野克彦(アーティスト)
Hogalee/mashcomix(イラストレーター)
majio(絵描き)
松の木タクヤ(アーティスト)
宮澤ナツ(絵本作家・イラストレーター)
メチクロ(造形作家)
柳生真吾(園芸家・八ヶ岳倶楽部代表) +田嶋吉信(グラフィックデザイナー)
箭内道彦(クリエイティブディレクター)
柳澤正希/mashcomix(イラストレーター)
山口 要/エンライトメント(アーティスト)
山本景子(造形作家)
山本二三(美術監督)
工藤典子(空間実験室)
トヨカワチエ(空間実験室)
わじ(空間実験室)
安芸早穂子 (画家)
齋藤広康(グラフィックデザイナー)
萩尾 望都(漫画家)
田口ランディ(作家)
山田スイッチ(エッセイスト)
尾崎伸行(アートディレクター)/チーム東北(グラフィックデザイナー)

たくさんの縄文好きな有名人の方々に
ご参加いただけることになりました。



【縄文Tシャツアートコンテスト 受賞作品展】
jomonism主催の[縄文Tシャツアートコンテスト] の受賞作品も同時展示。
入賞作品はすべてパネル展示いたします。
来場者の皆さまには、会場で入賞作品に投票していただき、「来場者賞」を決定します。


【アーケオロジカルアートTシャツ展】
各地の考古博物館=アーケオロジーミュージアムに保存されている土器や土偶、
日本列島のルーツを知る上で、貴重な手がかりとなった太古の遺構や遺物に敬意を表し、
その中から選りすぐった20数点をjomonismメンバーがオリジナルTシャツ化。
会場内で展示・販売いたします。

縄文の魅力をたっぷりと伝える力作が揃いました。


【先住民アート展】
自然とともに暮らす先住民の文化には、縄文的価値観と
類似したものを見ることができます。縄文と共鳴するアイヌ民族、
アボリジニのアート、ネイティブインディアンアートなどをモチーフとした
Tシャツやグッズを招聘し、展示・販売いたします。


原宿で、縄文を、肌で感じる6日間をお見逃しなく。
最後に、今回の企画展への参加を快く承諾いただいた
すべてのアーティストの皆さまに心から感謝いたします。



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プロフィール
HN:
Marquee Djomula
性別:
男性
自己紹介:
マーキー・ジョモラ

2000年にオーストラリア、北東アーネムランドで伝説のイダキ(ディジュリドゥ)マスター、ジャルー・グルウィウィと出会い、イダキの伝統奏法、伝統曲、製造方法と文化を学ぶ。
13日間に及ぶ儀式に参加を許され、一族の血を表す赤オーカー(儀式の際身体につける顔料)を受ける。
守護霊と3つの名前 、秘密の名前をもらいジャルーの孫として受け入れられる。
二回目の訪問により太古の日本人がカヌーで村を訪れたという唄を歌い継いでいる事を知る。

2004年にアイヌ民族にディジュリドゥと同じ原理の単筒笛(たんとうてき)、へニュードとイオンカを発見。その伝承者、石井ポンペ氏(ヘニュード)、故・秋辺今吉氏(イオンカ)と出会い、ジャルーより学んだ製法によりへニュードとイオンカの制作を始め、漆ヘニュード・漆イオンカに辿り着く。
その他、約三年に渡るフィールドワークにより沖縄の単筒笛の存在、東北蝦夷のコサ笛の伝統的な作り方を発掘。

現在、古代ヤポネシア精神を復興する為に全国各地でのソロ演奏活動や日本列島における単筒笛文化啓発活動をしながら、故・秋辺今吉氏の意思を継ぐ為にワークショップも主催。

ソロ活動の他にトライヴァルロックバンド・アイヌアートプロジェクトでの演奏や、石井ポンペ氏との共演を重ね、伝統奏法を元に新たなヤポネシア奏法を模索し続けている。



黒潮文化の会代表。
http://marqueedjomula.web.fc2.com/index_mg.html


hi i`m marquee djomula. i study traditional aboriginal music. when i was 23years old, i met one great parson,djalu gurruwiwi. he gave me big love and secret name to me. he teach me how to play yolung style.and how to make yidaki. and join to dance on 13days ceremony.and djalu painted red orcar on my body. then i start visit djalu and lean spirit. when i visit secand time,djalu teach me one story from longlong time ago. it`s about japanese people visited the yolng villege by cunoe and dancing together. yolng people has a song about it and still sing on ceremony. it`s very very important for japanese people`s spirit and mind. perhaps can find a didgeridoo conection about from yaponesia to sundaland! when i was 26years old i find a japanese indigenous people(call ainu) have same principle of didgejedoo. call henyudo or ionka. then i start seaching yaponesian(japan`s old name.befor civilization) music and revivaling henyudo and ionka culture with last legendaly parson.


E-mail: marqueedjomula@gmail.com

★CD(古いCDデッキだと再生されない事があります)
Return to tribe
Marquee djomula
¥2000

★ディジュリドゥ教則DVD
How to traditional style 初級者編
\3500

CDとDVDはmarqueedjomula@gmail.comへご連絡ください。



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※このブログに書いてある内容、その他の権利はマーキー・ジョモラ本人にあります。許可無く転載は一切する事が出来ません。
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